みなさんの声

卒業生の声

誠神塾で学んだ日々が皆さんの心に刻みこまれています。

平成27年3月卒業 誠神塾の四年間  田中 颯真


小学校六年生の時にこの誠神塾に入塾しました。第一印象はとても楽しく学ぶことができる明るい塾でした。
当時、勉強を苦手としていた僕にはとても学びやすく、落ち着きました。
中学生になるとき、教える先生が変わり、小学生とは違い緊張感があると感じました。しかし、そんな緊張感はありながらも塾長先生をはじめ、とてもおもしろい先生達である事も知りました。いつも授業の中では笑いがあったのを覚えています。
勉強面では特に定期テストの前にやるテスト対策プリントが良かったと思います。どれも厳選された問題ばかりで、とても重要であり、このテスト対策プリントをしっかりやれば恥ずかしい点数も取らないと思いました。しかし一年生ではなかなか使いこなすことができず、部活との両立も難しくパッとしない成績が続きました。
二年生での春期講習では数学にとても力が入っていました。特に記憶に残っているのは食塩水の問題で恵子先生に当てられた時の事です。その問題は正直僕には難しいと思い、あきらめていて、「分かりません」と言って逃れようとしていました。しかし、恵子先生は「解けるまで考えなさい」とおっしゃいました。それからホワイトボードの前で考え、どうしても分からない所は先生がヒントをくれました。そうして、やっと解くことができました。
恵子先生のご指導があったおかげで中間テストでは平均点より二十点以上をとることができました。その時、思いました。今までは壁にぶつかると逃げていたけれど、そうではなく、あきらめず最後まで自分でやりきる事が重要だということを。
三年生では自分の進路について先生達は親身になって考えてくれました。
公立高校入試直前には、リスニングや公立高校テスト対策問題など多くの対策を僕達にやらせてくれました。分からない所があればいつでも聞けるというのは自分にとっては安心します。誠神塾の一つのうりだと改めて思いました。
一番入試の前に気合いが入ったのが「合格ビンタ」です。この合格ビンタを受けると体の中から熱くなるような感じになり、とにかく気合いが入ります。
このような三年間の先生方の指導があったから第一志望校の中村高校に合格した今の自分があると思います。
小・中合わせて四年間、ありがとうございました。高校クラスでも、がんばります。

塾長からのコメント

田中君のこと


この子はサッカー部に所属し、勉強よりはサッカー少年というイメージが強かったです。
休みの日なんかは朝から晩まで、サッカー、サッカーで真っ黒に日焼けしていたのが印象的でした。 
受験期に入り、一・二年と三年の一学期までのサッカー漬の毎日で学力が他の皆より劣っていたのが段々響いてきました。

そんな彼を励まし、おだててやるのが二・三学期の彼との接し方でした。スベリ止めの私立の結果が思わしくなく、それからの約一か月間苦しんだことでしょう。
 
勿論私達も、でも一番辛かったのは親御さんだったと思います。結果は第一志望の県立中村高校を射止めてきました。
涙・泪・なみだ、、、、、、、、。(これでやっと両立できたと言えるかな。おめでとう)

平成26年3月卒業 私の高校受験 小島 みつき

私が誠神塾に入塾したのは、中学二年生のときでした。しかも、ちょうど二年生最後の学年末試験の2週間前でした。もう塾のテキストを買っている暇はなかったので、恵子先生が作ってくれるテスト対策プリントをやりました。それはとても量が多く大変だったけど、何度も何度も繰り返しやりました。すると、私は学年末試験で、自己最高記録を出すことができました。これが私の合格への第一歩でした。
私は3年生になってから、より勉強するようになりました。それは高校に合格したいという気持ちが強くなったからです。しかし、私の志望校の名古屋西高校は、3学期の私の内申点では内申平均点に足りていなかったので、とても不安に思っていました。だけど、塾長先生をはじめとする恵子先生やほかの先生方が、当日点が取れるよう、入試対策プリント等を作って下さり、どんな質問にもわかりやすく答えてくれました。毎回塾に行く度に面白い話をしてくれたり、ためになる話も沢山していただきました。勉強で疲れていると、お菓子をくれました。勉強の時も、そして普段から私たちを支えて下さったことがうれしかったです。私もそれに応えようと一生懸命勉強をしました。そして、入試当日私は100問中80問正解することができました。
社会では満点を取ることができました。
合格発表の日、私はなんと目指していた名古屋西高校に合格することができたのです。私はあまりのうれしさに思わずガッツポーズをしてしまいました。私が第一志望の高校に合格できたのは、私自身の力だけでなく、親・塾の仲間・塾の先生、みんなのおかげだと思います。本当に感謝しています。
私はこの合格をきっかけに高校に入ってからも今まで通り、勉強を頑張っていきたいと思います。

平成26年3月卒業 長久手高校を受かって 不動野 由夏

私は、中学3年に進級する直前の春期講座から誠神塾に入塾しました。
中学の友人が定期テストで良い結果を取ったことを聞いたのが誠神塾を知ったきっかけです。
誠神塾の体験授業を受けた時点で、受験まで一年を切っていました。それなのに、体験授業で出された基礎問題すら、まともに解くことができませんでした。悔しさと焦りから、受験に対する不安が募りました。そんな私を支えて下さったのが先生方です。よりわかりやすく、より楽しく学べる場を設けてくださったり、失敗をしても優しくフォローしてくださったり、と。ここに書ききれないくらい、誠神塾の先生方にはたくさんお世話になりました。いつからか、先生達に喜んでもらいたい、と考えるようになりました。良い結果を持っていくこと、先生方や塾そのものに対して、一番良いこととは何だろうと考えるようになりました。
私の中学は定期テストの際に順位が出ないので、目にみえるような成長は残念ながらありませんでした。そこまで成長していないのではと不安になることもありました。その度に、先生方にフォローしていただいていました。塾の先生に「大丈夫。」とか、「絶対できる。」と言われると不思議と不安感はなくなっていました。本当に受験直前の時には、塾からたくさんの勇気をもらいました。私はここで、たくさんの学びと勇気、笑顔をもらった一年でした。
その甲斐もあり、一年生の頃から憧れをいだいていた長久手高校に合格することができました。両親や親戚、塾の先生方が喜んでくださり、頑張って良かったと思うことができました。本当に短い間でしたが、誠神塾で学べて良かったと思っています。誠神塾に入ってたくさん学ぶことができたから、努力することもできたし、自分の望む道へ進むことができたのだと、私は思っています。

平成26年3月卒業 私の合格 伊藤 千春

この春、私は中村高校に合格しました。第一志望校合格のために多くの人が私の支えになってくれました。両親はもちろんのこと誠神塾の先生方もです。
私は、誠神塾に、小学生の時から通っています。私は誠神塾本校の生徒でした。でも、小学校の途中で誠神塾本校が名東校に移転となり、本校に近い北校に通うようになりました。いつも塾にはバスで通いました。
中学生になり、帰りは塾長先生が家の近くまで車で送ってくれました。感謝の気持ちをどう返せば良いのかと考えたら、やはり第一志望に合格することだと思いました。
私は頭が良くないので成績が伸びなかったり、入試問題に似た形式のテストで点数が伸び悩んだりしました。ある時塾長先生が「お前も辛いよな。」と私におっしゃいました。塾長先生の優しさに涙が出そうになりました。私は頭が良くないから出来ないと努力もしないで逃げていたことに気づきました。私はその日を境に一生懸命努力をしようと思いました。
そして、入試当日を迎えました。塾長先生に頂いたお守りを握りしめながら、私のやれる限りの力を出し切りました。
あっという間に時が過ぎ、いよいよ合格発表の日。上から順に番号を探していき、自分の番号に「本校に合格」という文字を見つけた瞬間、とても嬉しい気分になりました。
先生方に報告をしたら、私よりも喜んで下さり、すごく嬉しかったです。私をここまで育てて下さった先生方に感謝の気持ちでいっぱいになりました。改めて、誠神塾っていいなぁと思いました。
私は高校生になっても、今まで通り誠神塾でがんばって勉強をしていこうと思っています。
本当にありがとうございました。そして、これからも、よろしくお願いします。

平成26年3月卒業 私の合格体験記 末安 梨乃

「本校に合格」この言葉を自分の目で見たとき、嬉しかったです。辛い思いをした分、喜びが倍増しました。
合格までの道のりは困難ばかりでした。
私は、中学三年の一学期までは、成績が良かったのですが、二学期になり、みんなも部活を終えて頑張りだしたせいか、いつも通りの良い順位を修められなくなり、焦っていました。そのせいか、勉強に集中できないまま時間が過ぎてしまいました。私は、パニック状態に陥ってしまいましたが、そんな時でも、塾の先生は私の味方でした。「諦めずに頑張れ!」と励ましてくださいました。
公立の志望校を決める時も、先生は私の事を一番に考えて「中村高校」を勧めて下さいました。今、こうして「中村高校」を合格して見ると、本当に良かったと思っています。
中村高校へ一緒に入学する塾の友達も、現在在学中の塾の先輩方もみんな優しく接してくれて、春からの高校生活が楽しみです。こんな風に浮かれていられるのも誠神塾の先生方のおかげです。
塾長先生・恵子先生、本当にありがとうございました。
また、高校生クラスで、先輩方のように良い成績が修められるよう、頑張ります。

平成22年3月卒業 平井良尚さん

僕は前に大手の塾に入っていました。
そこから移ったこの「誠神塾」の第一印象は、「明るく、先生に質問がしやすい塾」でした。
そして、入ってみると本当にそんな塾で、僕は前よりも塾にいくことが楽しくなりました。
さて、塾に入って一回目のテストとなった今回ですが、前の塾にいた時よりも、点数が少し上がりました。
順位も目標だった数字を上回ることができて、とてもうれしかったです。
今回こんな点数を取る上で一番大きかったのは、ワークを範囲全てやったことだと思います。前の塾ではワークがあまり点検されたりせず各自でやるというものでした。これだと、どうしてもあまりやる気がせず、つい残したままにしてしまいました。
しかしこの塾ではワークを終わらせないと過去問がもらえなかったりと変わった塾なので僕も必死にやりました。
次の要因ですが多分塾の雰囲気だと思います。皆笑う時は笑う、やる時はやるといったそんな良いムードがあります。
僕もすぐにこの空気になじみ、塾での勉強に励むことができました。

塾長からのコメント

この子は、「無料体験」の時は物静かで落ち着いていて、うちの生徒には無い秀才肌でした。入塾して、少し経つと、だんだん馴れてきて、結構私のジョークにも反応してくる様になりました。
中学での「バスケット部」に入部している関係で、勉強と部活の両立は大変だけれども、見事に両立させ、学力も優秀な成績を修めてきています。
"将来が楽しみな子です。"
卒業生 A.M君
平成22年3月卒業 足立征弥さん

ぼくは小学四年生の時、誠神塾に入塾しました。中学生になり、中間・期末テストのたびに、個表がもらえますが、上位になることができるのは、この塾に通ってるからだと思います。
誠神塾は他の塾と違って生徒が少人数なので、質問がしやすく、わかるまで、教えてくれます。英語は、小テストで、日々覚えていくやり方なので、テスト前にあせることもなく、勉強することができました。学期末の通知表で、主要五教科を23点取れたのは、本当にこの塾のおかげだとおもいます。
この誠神塾は柔道部があり、ぼくは小六の時入部しました。精神的に弱いぼくに、入部をすすめてくれたのは塾長先生でした。初めて会った時はこわい先生かなと思いましたが、柔道部に入って、とてもおもしろい先生なんだなと思いました。柔道部に入ったおかげで小五まで暗い性格のぼくが今ではとても明るくなり、家でも冗談ばかり言えるようになったので、入塾したら柔道部にも入部することをぼくはおすすめします。それにイベントもたくさんあるのでとても楽しくて良いと思います。
誠神塾には、夏に合宿という行事があり、二泊三日で金山のホテルに泊まりに行きます。一日目の夜は、次の日に全県模試があるため、早く寝ないといけませんが、二日目の夜は自由なので、ほとんどの人が遅くまで起きています。それに何を持っていっても良いのでとても楽しい合宿になります。
誠神塾の良さは聞いただけでじゃわからないと思うので、一回は体験するのが良いと思います。

塾長からのコメント

この子は本人も書いている様に最初は暗かったというか、親御さんに大切に育てられた「お坊ちゃま」というのが私の受けた印象でした。
今では背も私と同じくらいになり(ひょっとすると、抜かれたかも)、大変立派で凛々しく思えるほどに成長しております。
又、学力は主要五教科で23点(25点満点)を取得するほどで、勿論「おさみの数学」も完全にマスターしていると思います。
卒業生 H.S君
平成22年3月卒業 早川諄さん

今回の学期末の通知表で、なんと技術家庭が4で、それ以外全て5をとることができました。これも全て誠神塾の先生方のおかげです。
僕は小学四年生のころに入塾しました。そして、中学生になって有利に勉強を進めるためにがんばりました。もちろん、小学校のための勉強も沢山やりました。
そして、中学校に入学しました。初めての中間テストでは、とても緊張して不安でしたが、先生の「ここ絶対出るから、しっかりやっとけ!」と言われたことをやったら、いきなり高得点をとることができました。それからも、先生の出ると言ったところは的中し続け、毎回助けていただいたことにとても感謝しています。その結果、初めに書いたように自分でもびっくりする成績がとれましたので、ちゃんと先生の言うことを聞いて良かったと思います。これからも言うことを聞いてしっかりがんばっていきます。
塾で行う行事の一つに給食があります。長期の休みの間に数日行って、みんなで楽しく夕食として、色々なものを作ったりします。中でも、僕は先生の作ってくれるカレーが大好きです。食の細い僕でもおかわりするくらいおいしくて、僕の塾での楽しみの一つです。
夏休み最後の8月29日~31日には、学習合宿があります。僕の一番好きな行事です。勉強もしっかりありますが、その後は夕食を食べに行ったり、お楽しみ会でビンゴゲームをやったりととても充実しています。ちなみに僕はビンゴで自転車が当たりました。ホテルの2階部分を貸し切っているらしく、夜は自由なので本当に楽しいです。今も早く合宿に行きたいと思ってるくらいです。
僕には大勢で集団授業を受けるよりも、気軽に質問出ができる個別に近いアットホームな誠神塾が合ってると思います。

塾長からのコメント

この子は頭が良いのですが、ケアレスミスの多い子です。食事も好き嫌いが多いのですが、私の作る塾でのランチや給食は残さず食べてくれるので、私も作りがいがあります。
背はまだ低いですが、バスケットボール部で頑張っており、部活と学習とを立派に両立させて、内申点は44点(45点満点)、主要五教科はオール5という立派な成績を修めております。
卒業生 玉井さん
平成19年3月卒業 玉井恵里 さん

誠神塾は私の姉が高校を卒業するまでお世話になっていたので、私も塾に入るならこの塾だと決めていました。はじめは中学2年生の夏のセミナーをとり、次の冬のセミナーのタイミングで私は誠神塾に入塾しました。
入塾すると、他の子達に比べて自分が理数科目で特に劣っているのを感じました。
でも、塾長先生が特別に私の弱いところを親切に教えてくれたのでだんだん理解できるようになって成績も上がっていきました。
いよいよ受験のときになって中学校の先生からある私立高校の推薦を勧められましたが、塾長先生に「ここからが本当に自分の力を出し切るところだぞ」と激励され、そこから猛勉強をした結果、今の高校に進学することができました。
高校コースをとってからは、問題をやるときなど自分のペースに合わせてくれたり、中間・期末テストの前になると授業時間を増やして授業をしてもらえます。
そのおかげで、苦手だった理数科目も、化学が3位、数Ⅱは6位をとれるようになり、文系科目では古典が3位、世界史は3位、総合でクラス3位にまでなることができました。
これからも大学を目指してもっともっと努力していきたいと思います。

卒業生 稲熊さん
平成20年3月卒業 稲熊一翔さん

僕は誠神塾に入るまでテストの順位も成績も悪かったです。
実は部活の友達に誘われて入塾したときも、自分では少ししたらやめるだろうと思ってました。でも誠神塾はほかの塾と違って予想外に面白く楽しく勉強をできる場所でした。
誠神塾に入ってからはなぜか勉強することが楽しくなって塾のない日も学校から帰ってから少しずつ勉強できるようになりました。そして少しずつ力もついていき、はじめ140番だったテストの順位も最後にはなんと20番台にまでなることができ、本当に嬉しかったです。
誠神塾の合宿では、勉強のほかにおいしい料理があったりしてとても充実した日を過ごすことができました。高校受験のときは最後の最後まで勉強を教えてもらったうえにお守りまでもらったので、本当にすごくやる気がでて“絶対受かってやろう!”と言う思いで挑みました。結果、念願の志望校に合格することができたので本当に嬉しかったです。
高校に入ってからは部活も忙しくなり塾に通う機会が少なくなったけど、上手く部活の時間と調整してもらって中学生の頃と変わらず勉強できるようになりました。高校生になってからも中学生の頃と同じで「先に先に」を実践したおかげでクラス3位を取るなど自分の力以上の力を発揮できていると思います。
現在2学期まで終わったところですが、入学時の成績をずっと維持できている自分にビックリで、これも誠神塾のおかげだと思っています。これからも今以上の成績を目指して、志望している大学に頑張って入りたいと思っています。
だから、これからもこの塾でやれる限りのことをやり、苦手な科目をなくしてすべての教科で高得点を取れるよう努力していきたいと思います。

平成20年3月卒業 日比野梨奈さん

私は中学1年生の終わり頃に「誠神塾」に入塾しました。当時の私はとにかく勉強が嫌いで苦手でした。特に数学はどの教科よりも不得意で授業は進んでいくのに内容が理解できないままテストを受けていました。
丁度そんなテスト前の時期に通い始めた私に、塾長先生は基本の授業時間を延長して私の遅れている部分を少しでも減らそうと勉強を教えてくれました。そのおかげで、中学生になって初めて数学で80点台を取ることができました。もちろん、ほかの教科でも高得点を取ることができていました。
その後もずっと誠神塾で勉強を続け志望高校に合格することもできました。その受験のときも塾長先生が支えてくれたからこそ合格できたんだと感謝しています。高校に入学してからは、誠神塾の高校コースを取っています。そのおかげで、数学はいつも高得点を取れるようになりクラスでも上位の方にいます。高1の初めてのテストではクラス40人中6位で、数学Aではなんと1位を取ることができました。
さらには、苦手だった英語も段々と点数が上がり、最近のテストではクラスで10人抜きの5位を取ることもできました。
この塾に入って勉強の楽しさを知り、一生とも言えるような友達もできました。
これからもこの塾で勉強を頑張ってさらに良い点を取りたいと思います。本当にこの塾に入ってよかったです。

平成19年度卒業生 Bさん

僕は、小学校を卒業する少し前に誠神塾に入りました。入るまでは、すごく勉強が嫌いでほとんど勉強をしていませんでした。ですが、誠神塾に入り、勉強が少しだけ好きになり、自ら、勉強するようになりました。ですが、一年生の時は、部活と勉強を両立させることが困難でした。そのため、一年生の時は、あまり成績が良くありませんでした。
二年生の時は、部活と勉強をうまく両立させることが出来て、あるテストで学年48位までいくことが出来ました。ですが、それ以上、成績が伸びなくなりました。
そして、何より大変だったのが、部活の試合で足を怪我したことでした。その怪我のせいで、松葉杖を使用することになり、塾に行くことが困難になってしまいました。ですが、塾長先生が毎日、車で向かいに来てくださったおかげで、ものすごく助かりました。その時のことは今でも忘れません。三年生の時は、春期講習のAコースのおかげで、ものすごく問題を簡単に解くことが出来ました。
あと、英語のピンクとグリーンのおかげで、英語が簡単になりました。そして、2学期の内申点が良くなりました。ですが、3学期に内申点が下がってしまいました。ですが、私立が受かったいきおいで、勉強を頑張り続け、見事、公立第一志望校を受かることができました。
今思うと、誠神塾に入っていなかったら、自分はここまで出来なかったなぁとおもいます。

塾長からのコメント

この子の書いているAコースとはセミナーのことで、授業時間が盛り沢山のコースの事です。英語のピンクとは我塾独特の英作文の事で、教材がピンク色なのです。又、グリーンとは英語の過去問題で、それも難問(灘、ラーサル、慶応高等の入試実例)をグリーン色で作ってあるので、こう呼んでおります。
この子も要領よく小回りがきく子ではありませんでしたが、真面目でした。我塾の生徒は品行方正、学力普通の子が殆どですが、この子もそんな子の一人です。

平成18年度卒業生 Aさん

僕はこの中学三年間を語るなら「誠神塾」で学んだことは、絶対忘れないと思います。
初めて誠神塾に行った時、どんな先生だろうと思い、塾に入ってみると塾長先生が明るく迎えてくれたことを覚えています。
中学に入学し、二年生まで真ん中辺りの順位でした。しかし、三年生になり、先生方の激励の言葉で、勉強に力を今まで以上に入れる事ができ、順位もグングン上がっていきました。
検定試験も漢検、英検、数検の三級に全て合格する事ができました。それで内申点は低かったのですが、自信を持って当日試験を受ける事ができました。(中略)
高校に入っても誠神塾で学んだことを忘れずに頑張っていきたいと思います。

塾長からのコメント

この子は真面目の前にクソがつく位真面目な子でした。要領があまり良くなく「イジメ」にも少しあってたみたいですが、三年生になり、要領をつかんで「おさみの数学」がだんだん効力を発揮しだし、他の科目もダンダン上がってきました。しかし、内申点が今一上がらず、第一志望の公立高校には私も、親も本人も合格するとは思っていなかったです。 奇跡をおこしました。下級生の良い手本になった子です。

平成18年度卒業生 Bさん

ふり返ってみればこの3年間、中学校での思い出はもちろん、「誠神塾」で過ごした日々は私にとって大切な宝物です。なぜなら、私は誠神塾でかけがえのない友達と、生徒一人一人を我が子のようにかわいがってくださる素晴らしい先生方と出会うことができたからです。(中略) 中間期末テスト前には範囲に合わせたプリントや授業を行ってくださり、苦手な所はわかるまで何度も教えて頂きました。(中略)
「誠神塾」はそれだけではありません。 親に恩を感じること、人に思いやりを持つことなど、社会人になる前の心得を教えてくださっています。 どれも当り前のように感じますが、今の小中学生の私たちに一番欠けているものだと私は思っています。 塾長先生に教えて頂いたことにひとつの無駄もありません。私は進学する上にあたって学んだ心得を忘れずに一歩ずつ大人になりたいです。

塾長からのコメント

この子は途中伸び悩んだり、「あれっ」と思ったりした事もありましたが、親御さんがとても信仰心が厚く、私を信頼してくださったので、指導がし易く、この好結果につながったと思われます。

卒業生 鈴木さん
鈴木由里加さん

私は中学生時代3年間、誠神塾にお世話になりました。そして、第一志望の高校、大学共に合格する事ができました。誠神塾のいい所を勉強面であげれば、自分のやり方がつかめるという事です。
勉強は何も高校、大学受験で終わるわけではありません。いくら希望の学校に入ったからといってそこで何もできなければ、今までの努力が水の泡です。
先生や友達と一緒に悩み助け合いながら自分のカをつけていける。そんな場所が誠神塾です。そして、私が塾生活で一番「助け合いって素晴らしい!」と感じたのは昼食作りの時です。今、塾探しなどでこの文章を読んでいる方は不思議に思われるかもしれませんが、誠神塾には『おさみのランチ』という塾長先生がお昼ご飯を作ってくださる時があります。その時に野菜切りのような簡単な事は生徒達が手伝うのですが、私は一番不得意な科目が家庭科です。裁縫や料理はどんな数式よりも恐ろしいと感じています。(といっても誠神塾で数学が得意になったからこそ思えるのですが。)
そんな時、友達が一緒に手伝ってくれたり色々と教えてくれたりするのです。勉強はやろうと思えばひとりでもできます。しかし、人と人とのふれ合いによってしか生まれないものはたくさんあります。私の場合、勉強に対する意欲がそのひとつでした。「皆頑張っているんだ、私も頑張らないでどうする。」そう思えたのです。
誠神塾には『一石二鳥』という言葉が合うと思っています。勉強と共に人として大切な事が学べる。そして自分次第でその一石二鳥は三鳥にも四鳥にもなります。
私は誠神塾で学べたからこそ今の自分があると思っています。本当にありがとうございました。

磯部彩実さん

私は勉強が嫌いというより、長い時間椅子に座っているのが苦手です。しかし、無理だと言われていた志望校に合格できたのは、本当に誠神塾に通わせてもらっていたおかげだと思っています。

もともと、塾に行く気なんか私は少しも無かったのですが、学校で一番信頼していた子が誠神塾を強く進めてくれたのでした。最初は、塾に2時間いるのもきつくて、なかなか周りの子にも慣れることができませんでした。だけど、先生方が気さくに話しかけてくださったり、みんなと授業を一緒に受けていくうちに、私にとって塾に行く事は苦ではなくなりました。

やがて志望校を決める季節になり、見事にわたしは学校の教育相談でボロクソに言われてきました。「今のままじゃ、第一どころか、第二も無理だ。火の中にやり一本で飛びこむようなもんだ。」その言葉を聞いた時、私は正直、第一志望の学校をあきらめようとしました。弟二志望の推薦ならもらえると言われたからです。しかし、落ち込んでいた私に、やる気と希望を与えてくれたのは、他でもない塾長先生の「大丈夫、お前なら受かる。」という言葉でした。本当に本当に嬉しかったんです。親に心配をかけたくない気持ちと、志望校に行けないかもしれないショックな気持ちと、頑張ってみたい気持ち、様々な感情に押しつぶされそうになって自分で自分が信じられなくなった私を、塾長先生は信じてくれたのだと。

すると、いつしかたくさんの人が応援してくれるようになり、だからこそ私は最後まで頑張る事ができました。「無理なんて言われた学校に合格して、みんなを驚かして、あのいつもの塾長先生の笑った顔みたいなあ。」なんて、そんなことばかり考えながら、勉強勉強の毎日を過ごしました。でなかったら、テレビもゲームも本も人と話すのも大好きな私が、夜中まで勉強して頑張るなんてことできるはずもありません。

だから、志望校に合格したと知った時の喜びは、もちろん言葉では言い表すことなんかできません。確かに、胸をはって言えるほど、レベルの高い学校ではないかもしれません。しかし、この「高校受験」で私が得たものは大きいと思います。

あの時あきらめなくて。本当によかったです。いつも自分に期待していなかった私も、頑張ればできるということを知りました。本当に本当にこの塾のおかげです、ありがとうございました。

塾長からのコメント

この子の場合は入って来るのが遅すぎたと思われます。与えられた課題やその他の学習もサボる訳でも一所懸命やる訳でもなく、成績の向上もそこそこという感じであった。

この子の第一志望校の推薦が駄目だった時、母親と私と3人で話す機会を設けた。「僕は君が入ってきてから必死に勉強している所は見たことが無いが、やっているのか?今から学校の先生を絶対見返してやるという気持ちで必死にやれば、一般で受かる」とこの子にぶつけた。しかし母親は「でも、一般入試で第一志望も第二志望も駄目で、第三志望校に行くことになると…」ともらした。「第二は受かるって」と私。するとこの子は「私、今から塾長先生について行って必死に頑張って一般で第一志望校に受かって、学校の先生を見返したい!」と声を大きくした。

「本当にいいの? 第二の推薦校にしたら?」と母親。
「・・・・・」

それから2ヶ月余りの間、この子の涙ぐましい努力の日々が始まりました。 そして晴れて合格通知を勝ち取ったとき、学校の友達に「奇跡だネ」と言われたそうです。

私は決して奇跡だとは思いません。 私を信じて、そして自分を信じて必死でやってきた努力の賜物だからです。 この子のその姿に私は嬉しさをかみしめました。

卒業生 三輪さん
本間星来さん

(菊井中→桜台高校)

私は6年生の途中から中学3年生まで誠神塾に通いました。印象に残っていることは合宿です。

「学習合宿」と聞くと、勉強ばかりして大変そうという気がしてしまいますが、(実際に私もはじめはそうでした。)参加してみたら、あ っという間に終わったという感じでした。勉強する時は集中して勉強し、遊ぶ時は、思い切り遊ぶというメリハリの効いた3日間でした。

この合宿で他の学校の子とも仲良く なれました。秋以降の受験シーズンでは、塾長先生が私の勉強方法の良くない所を見つけてくれました。はじめ私は、ずっとこの勉強の仕方でやってきたんだから絶対変えたくなくて自 分流の勉強法でやっていました。しかし、総合問題を解くようになって自分の思う点が取れなくなってしまいました。私はその度に悩み泣きました。その後、塾長先生にアド バイスされた勉強法に変えました。今思えばあの時素直に変えておけば良かったと思っています。でも、そういう事があったから私は少し成長できたのではないかと思っています。

私は、本当に誠神塾に入ってよかったです。たくさんの良い思い出を作る事が出来たし、人間的にも大きく成長できました。誠神塾でつくった良い思い出は、きっといつま でも忘れないでしょう。本当にありがとうございました


卒業生 三輪さん
小柳香菜子さん

(大曽根中→名古屋西高校)

私が誠神塾に入ったのは中学3年生になる直前のこと。友人に「塾の先生もすごく面 白いし、教え方も分かりやすいよ!!」とすすめられた事がきっかけです。その頃の私は、どんどん苦手科目が増えてしまい、3年生になる事にとても不安を感じていたため、 入塾する事を決めました。

誠神塾では、春休みから3年生の勉強に向けての予習が行われました。そこでまず私がつまずいたのは数学。それは、今まで習ってきた事とは全然違った難しさでした。 3年生の数学がより一層難しくなる事は分かっていたものの、甘く考えすぎていたなと感じました。しかし、誠神塾の教え方はとても上手く、しだいに理解に出来るようにな り、最終的には、「自分は数学が得意だ」と思えるほどになりました。

4月になり、実際 に学校の授業が始まると、塾の予習のおかげで授業が良く分かり、良いスタートを切ることが出来ました。そのおかげで、今まで嫌いだった数学がとても楽しく感じ、好きに なれました。

また、数学と同じく誠神塾で力が入れられている英語。入熟する前の私は、英語は苦手な箇所があったものの、どうやって勉強したら良いか分からずほったらかしにして おり、テストの点数も下がる一方でした。しかし、誠神塾の授業を受け、自分が、「どこか分からないのか」が分かるようになりました。それからは、あれほど苦手だった英 語が得意になり、テストの点も60点台だったのが、90点台にまで上がりました。苦手意識がなくなったおかげで授業中も積極的に発言できるようになりました。

英語や数学以外の教科も、誠神塾では楽しく分かりやすく教えてもらいました。どの教科の質問もいつでも教えてもらえるので、分からないところがあってもすぐに質問で きるのが誠神塾の良い所です。 誠神塾は、普段の授業もとても楽しかったのですが、一番思い出に残っている事は、夏の合宿です。合宿では、勉強をして、模擬試験を受け、集中して学習する事が出来ま した。しかし、誠神塾の合宿はそれだけじゃありません。夜は皆でビンゴ大会があり、楽しい事ばかりでした。私は当たらなかったけれど、景品はとても豪華だし、食事もと てもおいしかったです。特に、2日目の夜に皆で「あさくま」に行って食べた夕食はすごくおいしかったし、楽しい時を過ごす事が出来ました。他にも、「お楽しみ会」や、塾長先生の作る、おいしいランチなど、誠神塾では勉強以 外でも楽しい事がとてもたくさんありました。

私が誠神塾でお世話になったのはたった 1年でしたが、とても充実した、思い出のたくさん詰まった1年間でした。時には怒られた事もあったけれど、そのおかげでやる気も出て、志望校に合格する事が出来ました。たくさんのことを教えてくれた誠神塾にとても感謝しています。本当に入って良かったと思いました

卒業生 谷口さん
谷口元規さん

(東海中学・高校→京都大学)

小学3年生から中学3年生までの7年間、私は誠神塾にお世話になりました。7年の間、勉強面のことは言うまでもなく、人間として必要な事も多く教わりました。

人として必要なもの、それは人へのやさしさです。
やさしさとはただただ人を甘やかすことではなく、時に人への思いやりから厳しく接することであると知りました。私は中学受験の時に一度、塾長先生から同じような問題を何度も間違えた時にものすごく怒られたことがあり、その時はまだ、“似たような問題を間違えたぐらいでなんで怒るんだ”という風にしか考えることは出来なかったのですが、時が過ぎていくうちに、あの時私を叱ったのは心の奥底から受験に受かって欲しいと思ってくれたからなのだと、分かってきたのです。

大手の小中学生向けの塾では塾長先生のような熱さ、そしてやさしさを持って教えるというのは多分ないでしょうし、個別指導や個人の塾でも多分ないでしょう。それゆえに塾の先生のことを誤ってとらえてしまうこともあるでしょうが、落ち着いて良く考えればそれは生徒たちを思っているがゆえの事だと言えます。

最後に、誠神塾の良さは人間性が向上し、社会性がつく所にあります。これは他塾には決してないものであります。仮に成績が良くても人間性が悪く社会性がなければ、社会の中で生きていくのは困難と思われます。誠神塾に通えば勉学だけでなく他の大切な事も教わる事が出来ます。小中学生の時期は人格形成の最も大事な時、だからこそ誠神塾に入ったほうがその後の成長に良い影響を与えてくれます。

卒業生 三輪さん
三輪真嗣さん

(山田高校→名城大学  現在 広告会社社長)

塾生としては中学3年生1年間、講師として大学2年から4年までの3年間誠神塾にお世話になりました。
当時、誠神塾では学業の他に柔道部があり、男子生徒はほぼ100%柔道部に入って日曜日は稽古を行うなど、文武両道の塾でした。(学業もトップクラスの生徒がほとんどでした

今思えばその時に柔道で学んだ規律(挨拶、掃除、人との接し方)などが今の私の人間としての骨格を形成していると実感しています。

私は今、約80名の広告会社の社長をし、妻と3人の子供と暮らしています。

会社では大学を卒業した新入社員が毎年入社してきますが、まともな挨拶ができる社員はほんの一握りしかいません。挨拶がきちんとできないということは人とのコミュニケーションのきっかけ作りができないということなのです。

私は誠神塾は学業だけでなく、社会に出てから必要な人間として欠かせない要素を同時に教えてくれる数少ない塾だと思っています。3人の子供を持つ親として考えるのが、人間性を決める小学生から中学生の子供にとって勉強も大切ですが、人間として真っ直ぐになるほうがもっと大切だということです。

現在は春日井市に住んでいることもあって自分の子供は誠神塾に入れられませんが、近くにあり、塾長先生に教えてもらえるなら是非お世話になりたいと思っています。学校でも教えてくれない、人間として大切なことを教えてくれる塾、それが誠神塾です。

卒業生 進藤さん
進藤千力さん

私は小学校6年生の3月に誠神塾の門をくぐり、中学校3年で卒業するまでを生徒として、高校3年の12月から大学4年を卒業するまではアルバイト教師として、合計7年5ヶ月の間お世話になりました。

神塾が普通の学習塾と大きく異なっていたのは、毎週日曜日に「柔道部」があることです。私も柔道部に在籍しており、毎週、塾長先生をはじめ現役の大学生を相手に稽古に励んでいました。誠神塾卒業後も高校で柔道を続け、中学時代の経験もあり高校時代は主将を勤めさせていただきました。中学時代から柔道を通じて「礼儀作法」や「敬語の使い方」等を学ぶことができ、この事が社会人になった今でも非常にありがたく感じております。

また本業の学問の方でも非常にお世話になりました。中学2年までの数学の成績は良くも悪くもない至って普通の生徒でした。しかし、3年になってからの1年間は成績が上がり、おかげさまでずっと5を頂くことができました。高校に入っても数学が大好きで3年間ずっと5をいただくことができ、数学の学年トップになったこともありました。今思うとこの中学3年の1年間の結果が、後の私の人生を決定付ける非常に大きな転換期だったと思います。高校卒業後は理科系の大学に進み、現在は一級建築士を取得して住宅の設計・監理の仕事を行っております。数年前にはお世話になった塾長先生の御自宅を設計させて頂く事ができ非常に感謝しております。

最後になりますが、現在の社会ではいじめの問題や未成年による犯罪のニュースが毎日のように耳に入ってきます。このような問題の多くは生活環境に左右されると言われております。今の私があるのも「文武両道」を軸とした教育方針で御指導頂いた結果だと思います。「誠神塾」では、学校には無い人生で大切な物までも指導して頂ける学習塾だと思います。本当にお世話になりました。ありがとうございました。

OB会(高校生)を開きました。その際に誠神塾に寄せていただいたッセージです。
あなたにとって誠神塾とは? どんな思い出がありますか?

・勉強もでき、友達と仲良くなれるところ。学校と同じくらい濃い思い出が出来た。
多和田君

・受験が終わった後に、恵子先生と話してたのが楽しかったです。
斉藤さん

・ 合宿のビンゴでトイレットペーパー1年分が当たった事!塾長先生の料理がおいしかった事。
和井田さん

・日曜日の塾のランチがめちゃくちゃおいしかった。特に「どて」はサイコーにおいしかった。合宿で夜ずっと友達と語りあった事。(次の日は眠かったー) 行きたかった高校に受かった事が最高の思い出です。
小柳さん

・日々の雑談。 みんなが高校に合格した事。
斉藤さん

・合宿でみんなといっぱい一緒にいれた事。塾長先生や恵子先生の面白い授業を受けた事。塾長先生のご飯がすごくおいしかった!!!授業中も他の塾とは違い、楽しくて週3回の授業が待ち遠しかったです♪
伊藤さん

・合宿のビンゴで米をもらった事。塾長先生の作ったご飯がとてもおいしかった。普通の塾とは違って楽しい事がいっぱいあった。
中岡さん

・受験のためにすごく頑張れた場所。自分にとって大切な親友ができた。すごく充実した日々で、今でも思い出すとなつかしい!!と思える。
篠田さん

・すごく楽しかった。大切な友達も出来たし、厳しいと思ったテストも今となってはいい思い出だなあと。この塾に入って本当によかった。と、思います。
小林さん

・自分で好きに弱点のある問題のコピーが出来たので、卒業しても自分で考えて勉強できています。
鈴木さん

・誠神塾で一緒の高校へ行く友達が出来、楽しい思い出も出来ました。
小栗さん

・塾に来ること自体が楽しい。
鈴木君

・先生に借りた「生協の白石さん」にものすごく救われました。
野村さん

・とってもフレンドリーで楽しい塾で、勉強以外の話もたくさんして楽しかったです。
尾上さん

・他校の生徒や多くの人とふれ合えるし、勉強も出来る、素晴らしい場所です。卒業しても行きたくなったり、懐かしんだり出来る、多くの思い出のある楽しい場所です。
山内君

・皆、元気そうでなにより、よきかな、第2の学校のような感じでした。
多和田君

誠神塾に希望する事はなんですか?

・OB会で、塾長先生のランチ 食べたいです。あ、ケーキも・・・
・塾長先生のランチが食べたいです。
・ケーキをいっぱい食べたいです。
・OB会でみんなが集まってくれるといいなー 切望・・・高校生

OB会(大学生以上)を開きました。その際に誠神塾に寄せていただいたメッセージです。
あなたにとって誠神塾とは? どんな思い出がありますか?

・夏の合宿とビンゴ、それと柔道部楽しかったです。
牧野君

・楽しく厳しく勉強させて頂きました。
内田君

・柔道部やお楽しみ会など、他の塾にはない楽しい思い出がたくさんあります。でも楽しいだけではなく、「やる時にはやる!」というメリハリのある授業だったと思います。
大橋さん

・夏の合宿、カラオケ大会は記憶に強いです。夏の早朝の練習など、誠神塾の思い出というと、夏に直結するものが多いです。
卒業して、特に社会人になってから、誠神塾の教えを良く思い出すことがあります。大げさなようですが、人生の指針を教わった気がします。

関戸君

・勉強は当然のことながら、常識など、勉強以外の事も学ぶ事ができ、良い経験になりました。夏休みの合宿が今思い起こせば楽しかった。
森君

・学生の時、勉強以外のこともたくさん教えて頂き、また、教師として雇って頂いた際には逆の立場としても色々と学ばせて頂きました。
渡辺君

・勉強の取り組み方、人との接し方など、人間として必要な事をたくさん教わりました。
畑田君

・人格を形成してくれた所、人として大切なものを教えてくれた事。中学受験のときにマンツーマンで教えてくれ無事合格した事。
谷口君

・お楽しみ会や合宿は良い思い出です。又、今になって感じる事は、「親や周りの方に感謝しろ」という塾長先生の言葉です。親の元を離れ、親や周りの方に感謝する気持ちがより強くなりました。
内藤君

・精神力の部分で大きく学びました。
桜井君

・すごく楽しかった思い出がいっぱいです。
伊藤君

・勉強だけではなく、いろんなことを教えてくれるところ
渡辺君

誠神塾に希望する事はなんですか?

・誠神塾はこのままでいて欲しい
・定期的にOB会をやってもらいたいです。
・OB会報のようなものをつくっていただけると面白いと思います。現役の生徒さんたち の悩みやご意見も伺いたいですね。
・今後も私の息子や娘をご教授いただけるよう長くご活躍いただければと思います。
・今までと変わりなくいて欲しいと思います。
・今までどおりの塾であってほしい
・同期の人との連絡を取れるような会があったらいいな
・毎年OB会を続けてください。
高校生