各コース紹介

中学生コース

無料補習授業でバックアップ

中学生正科コース

※部活動や定期試験などの事情にあわせ、120分~180分の講義を行います。

定期試験前は、各中学校に合わせたテスト対策授業を行います。

プログラミング教室

スクラッチやピョンキーなどを使ったプログラミングメソッドで授業をしていきます。

中学生の英会話

listening, とspeakingを中心としたレッスンを行っております。
また、各学校使用の教科書の英作指導も行っております。

柔道部

文武両道をお望みなら
誠神塾では、知識だけでなく知性や体力、精神力を鍛えて欲しいという思いから、創立と同時に柔道部を発足し、現在もたくさんの部員がおります。
*詳しくはお電話にてお問い合わせください。

公立高校
旭丘高校・明和高校・菊里高校・千種高校・向陽高校・瑞陵高校・北高校
名古屋西高校 中村高校・松蔭高校・熱田高校・桜台高校・名東高校・天白高校
惟信高校 etc.

私立高校
東海高校・滝高校・愛知淑徳高校・金城学院高校・椙山女学園高校・愛知高校
中京大学付属高校・名城大学付属高校 etc.


東海高校に合格して 浅野 皓太郎

二月七日、家のポストに一通の封筒が入っていました。
私立高校第一志望「東海高校」の合否通知です。不合格でも落ち込むな、あたりまえなんだからと言われていました。
特に期待もせず、緊張もせず、何の気なしに封筒をのぞきました。一番手前に入っていた手紙には長い文章が小さな文字で書き連ねてありましたが、その中に「合格」とひときわ目立つ字で書かれていました。まさかと思いましたが、これは合格した場合の説明で、自分は不合格なのだと思い直しました。おもむろに封筒の中身を取り出し、確認すると、「東海高校に合格したので通知します」と書かれています。あまりの衝撃の大きさに、何度も紙を見直しました。
続いて母に見せると、やはり何度も紙を見直した後、黙り込んでしまいました。
その日は土曜日だったので、父は昼には家に戻り、この知らせを聞いて、とても驚いたそうです。誰も予想しない結果だったのです。
親が、今日中に塾に知らせに行けというので、夕方、実感のないまま塾に行き、塾長先生や恵子先生に報告しました。先生方がとても喜んでくださって、うれしかったです。でも先生方もきっと驚かれたと思います。そして、それよりも僕が一番驚きました。
中学三年生になり、いよいよ受験を考えるようになった頃、塾長先生に「東海、やってみろ」と言っていただいたのが始まりでした。当初、東海高校を受験するなど考えたこともありませんでした。ダメでもともと、と言えど最初は抵抗がありました。受からない学校を受けるなんて無駄だという思いがあったからです。東海高校の過去問を見てからは、より一層そう思うようになりました。けれど、入試が近づくにつれ、「受けるからには受かりたい」という思いになりました。
僕は中学一年生の成績の良かった頃に同じ順位にいた人達には大きく差をつけられ、自分より下にいた人達にさえ見下されるようになっていました。
負けたままでは終わりたくはない、と思い始め、真剣に勉強するようになりました。
出願の日に集まったメンバーは、学年1位をはじめそのほとんどが自分より上の順位でした。この学校は自分の実力では行けるところではない、と感じ、その日は落ちこんでいました。
試験の日はすぐにやって来ました。不思議と緊張はなく、何も考えずに問題を解いていきました。東海高校の問題は確かに難しかったです。
数学は歯が立たない問題もあり、社会だけができていました。たぶん落ちているだろう、と思いましたがあまり考えないようにしました。
もし不合格ならそれが自分の実力なのだとわり切るようにしようと思っていました。
二日目、三日目の入試を終え、その次の日に結果が届きました。結果は予想していなかった「合格」でした。落ちていると思っていたのでまだ少し信じられませんが、過去問などを使って、塾の先生に教えていただきながら勉強してきたことが知らず知らずのうちに身についていたのかも知れません。
また、塾長先生のおっしゃっていたように、文系の教科、特に社会のような暗記教科は本当に重要だと感じました。入試では社会ができていたからこそ合格できたのだと思います。
そして何より、この合格は塾の先生方の支えのおかげです。塾長先生には東海高校に挑戦することを言っていただき、ありがとうございました。あの一言がなければ、僕は東海高校を受けることすらしなかったと思います。そして、いつも明るく楽しく励ましてくださってありがとうございました。
恵子先生には、学校での定期テストのたびに対策プリントを作っていただきありがとうございました。とても量が多かったですが、このテストをやってきたことは今回の入試にも役に立ったと思っています。高校生クラスの先生方にも感謝しています。
数学や理科の難しい問題を教えていただきありがとうございました。苦手だった理系の教科もずいぶん解けるようになりました。
そして、いつも応援してくれる親にも感謝したいです。僕を支えてくれた方々には、本当に感謝しています。ありがとうございました。
東海高校での勉強はこれまでよりはるかに大変だと思いますが、めげずに努力していきたいと思っています。

浅野皓太郎君のこと

この子は中一の初めから誠神塾で学びました。
最初の頃は310人中5位と良かったのですが途中で失速し、一時は80番台まで落ちてしまいました。
しかし、私は中一の時の彼の力が忘れられませんでした。それにやる気を失くしてしまっている様に見えた彼に奮起を促す意味も込めて「東海」やれよ!と言いました。心の中の半分は「あわよくば」半分は「無理かなァ~」でした。でも励まし、難問の質問に答え、課題を与え、彼と彼の家族と塾との共通の夢に向かってのサクセスロードをひた走りました。
結果は「やったァ~!」でした。苦しんだけど、本当に努力したね。
今後もどんな困難にもめげず立ち向かっていって欲しい。おめでとう!

菊里高校に合格して 岩佐 和輝

一年半前、僕は稲沢市から名鉄に乗って名古屋にある誠神塾に通うことに決めました。
理由は、地元の高校じゃなく、名古屋の名門校に入りたかったからです。
前の塾では学校で渡されたワーク程度の問題にしか取り組まなかったけれど、誠神塾に変わって、授業でかなり難しい問題にあたっていたので、大変充実した時間を過ごしました。
学校の定期試験でも数学で100点を取り、模擬試験でも理科で100点を取ることができました。
いよいよ受験が近づいた頃、誠神塾はたくさんの問題を渡してくれました。受験当日の心配をする余裕も無い程でした。しかし、それが良かったのだと思います。当日の試験では、変に緊張せず、落ち着いて目の前の問題に取り組むことができました。
僕の苦手だった社会には、特に力を入れていただき、さまざまな問題集から、たくさんの資料や問題をいただきました。それが、大きな自信に変わり、他の教科に対する自信にもつながりました。
また、たくさん心配をしていただきました。疲れて頭をかかえている時には、暖かい言葉を掛けて下さり、励ましてもらいました。
面接についても、たくさんの注意やアドバイスをいただきました。その全てが自信に変わり、何としてでも合格して見せるという気持ちに変わりました。
そして合格発表の日、自分の受験番号の隣には、「本校に合格」の文字がありました。初めはあまりの衝撃で見間違いだと疑ってしまいましたが、学校で合格証を受け取った時、そこには第一志望校の菊里高校の名前がはっきりと書かれていました。
長かった戦いに勝利したことを確かめた時、誠神塾への数々の感謝が込み上げてきました。
この誠神塾を選んで本当に良かったと思います。

岩佐和輝君とのこと

この子は、小一時間かかって電車を乗り継いで通って来ました。
いつか嫌になってやめるかなァーって思っていたら三年になり、そうこうしているうちに受験期に入ってきました。
もうここまできたらやめないだろうと思い、私の母校を受けさすことに決め、厳しく指導することにしました。
彼は理系はそこそこやるんですが、文系科目(特に社会科)に弱点を持っていたので徹底的に文系科目をやらせました。
その甲斐あって第一志望校に合格してきました。
可愛い後輩ができました。
高校生でも充実した高校生活を送り乍ら、名門大学へ進学して欲しいものです。

誠神塾での一年三か月  古川 省三

僕が誠神塾に入ったのは、二年生の冬休みの時でした。その時まで、塾に通ったことが無かったので、勉強方法がわからず成績が伸び悩んでいました。そんな時に、同じ部活の友達に誘われて、誠神塾に入ることにしました。
誠神塾は暖かい雰囲気だったので、最初は不安だった僕もすぐに馴染むことができました。誠神塾での授業は、休み中に次の学期のことを勉強する先取り授業だったので、休みの時はやることが多く、部活動で遅れて行った日は、必ずどこをやったのかフォローしてくれました。僕も家で必死に勉強をして、次に塾に行った日に、わからないところを質問しましたが、先生はわかるまで丁寧に教えてくれました。 この予習のおかげで、しっかりと理解することができ、実際に新学期が始まってみると、よくわかって、学校の授業で困ることは無かったです。 
最後の学年末試験で、僕は5教科総合学年4位の成績を修めることができました。個表をもらった時は、自分の個表なのかと疑うくらい信じられない気持ちで驚きました。そして、塾に行き、恵子先生や塾長先生に個表を見せた時、二人ともとても喜んでいる姿を見て、やっと実感がわき、うれしく思いました。
定期試験でも結果を残すことができて、頑張ってきてよかったと思いました。
秋からは、土日特訓が始まりました。土日特訓では、数学や歴史、公民や理科などの難しい問題、英語のリスニング対策もしていたので、入試当日も、余裕をもって自分の力を出すことができました。その結果、僕は菊里高校に合格することができました。掲示板で自分の番号を見つけ、そこに「本校に合格」という文字を見た時は、ホッとしてうれしかったです。
誠神塾では、勉強だけでなく、たくさんの思い出を作ることができました。納会でみんなで作る焼きそばや、柔道部の遠足で行った潮干狩りや、夏休みの学習合宿などはどれも本当に楽しかったです。
一年前のあのとき誠神塾を選んで本当に良かったです。

古川省三君との思い出 山田 恵子

古川君の通知表を初めて見た時、英語は5。でも総合計が31点と少し低いなと感じました。続いて成績個表も見させてもらったのですが、310人中54番という順位でした。何度か50番台を取っていて、そこから抜け出せないのだと感じました。
古川君は控えめな性格で約束は必ず守る生徒でした。でも、わからないことは、わからないと言ってくれましたので、教える側としてはやりやすい生徒でした。
最初、古川君はお母様に、「僕はがんばっても、天白高校くらいしか入れないと思うよ。」と言っていたそうですが、私はいつも古川君に「省さんの菊里高校の合格を見てみたい。」塾長は「省三、菊里目指して頑張って見ろ。」と言い続けていました。部活動と勉強の両立も大変だったようですが、塾のセミナーや各種講座や各種検定試験、学習合宿に柔道部すべて参加してくれました。
古川君は、2学期期末試験の社会で平均52点のところ90点を取ったことがあります。
試験日程の最後の日が、社会だったのですが、前日に、私のところに来て「恵子先生、社会なんですが、公民の他に歴史も入るので、プリント下さい。」と言って来ました。「歴史のどこの範囲が欲しいの?」「日清日露戦争から現代史までです。」「明日の科目は?」「国語と社会です。」
ちょっと勉強量が多くなるので、やれるか心配でしたが、私は、私立高校の一般入試の為にも、一度知識を入れておきたいと考えていました。そのことも本人には伝え、「今日がテスト勉強最終日だから、寝なくていいね。やるまで、寝ないで頑張れる?」と聞いたら、「わかりました。やるまで、寝ずにがんばります。」
後日、お母様が「省三は、朝方4時30分まで勉強していました。」と教えて下さいました。
テストが返却された時、古川君は私に「もしかしたら、社会学年1位かもしれません。」と嬉しそうに話してくれました。
結果は、学年2位で、1位の子とは、2点差でした。それでも私は、私との約束を守ってくれて、好成績を取ってきてくれたことがうれしかったです。
最後の学年末試験では、5教科総合で学年4位を取ってきました。これには、塾生全員が大喜びでした。公立高校の一般入試が近づくにつれ、古川君の菊里高校合格は、いつのまにか塾のみんなの夢になっていました。
卒業式の日、通知表の点数が41点とわかりました。内申相場より下でしたが、合格するために、対策を練りました。
公立高校一般入試合格発表の日、「菊里高校合格しました。先生たちの、入試対策のおかげで、100問中93点を取りました。」と聞いた時は、本当に大きく成長してくれたとうれしく思いました。塾長は「省三は俺の後輩になるんだな。」と嬉しそうに言っていました。
省三君は、内申が31点から41点に、5教科総合順位も54番から4番に、滝を昇る鯉のような子でした。省三君と過ごした日々は大変楽しく、魂に残る感動をくれました。省三君の頑張りに感謝しています。

千種高校に合格して 山田 将貴

僕は今年、中一のときからの夢だった千種高校に合格しました。しかし、ここまでの道のりはとても簡単ではありませんでした。
誠神塾との出会いは小学六年生のときでした。そのときは、中学受験のために入塾し、英才クラスに入りました。しかし、自分は小六のときに公立の中学に通うことを決めましたが、中学に入ってから有利になると聞き、塾には通い続けました。
そして、自分は中学生になり、定期テストの結果も良く、良いスタートを切ることができました。その時自分は、英才クラスでやってきたことが効いたんだなと感じました。小学生の頃から、方程式など算数ではなく数学を行い、内容の深い社会などが学べたことでゆとりを持つことができたのだと思います。
しかし、そのゆとりも徐々になくなって、しかも受験期に、自分は以前から入っていた部活を引退してからも、新たに陸上部に入り、結局三年の十二月まで部活をしていました。
なので、勉強面で他の人と比べ、とても不利になってしまい、定期テストや模擬試験の結果も不安定になってしまった時期がありました。そのとき自分は今までにこんなに落ち込んだことがないくらい落ち込み、もう千種高校なんて受かるはずがないと思い悩み、落ち込んでいました。
そんな時、自分をやる気にしてくれたのが、塾の先生でした。先生は優しく自分に今何をすべきかを教えてくれ、そしてとても励ましてくれました。自分は思わずそのとき涙が出てしまいました。それから受験に対する意識を変えようと思い、勉強をしない時間を作らないようにし、学校でも空いた時間があったら少しでも勉強をし、毎日朝の4時まで勉強をしました。その努力もあり、定期テストの結果も前のように良い結果になってきて、結局三年間内申四十以上をキープし、模試の合格率も合格圏内に入ってきました。まだ受かったわけではないので、入試日が近づいてからは、新しいことには手をつけず、今までやってきたことを信じて復習することに力を入れました。そして自信をもって受験日を迎えることができました。
二週間後の合格発表の日、「合格」の文字を見ることができました。僕は、思わず叫んでしまうほどうれしかったです。全てが報われた気がしました。

名東高校に受かって  浅野 叶女

「やった!受かってる!」
公立高校合格発表の朝、名東高校で、「本校に合格」の文字を見た私は、思わずそう叫んでいました。
一年生の夏、誠神塾の夏期講習を受講した私は、この塾なら頑張れそうだと思い、そのまま入塾しました。
入塾してからすぐの二学期の中間テストでは思うような順位はとれませんでした。しかし、そんなときに先生がすぐに結果はでないから、と励まして下さったので、二学期の中間テストから二年生の一学期の中間テストまで、計四回のテストで自己最高順位をとることができました。
二年生になった私はテスト対策プリントをしっかりやることによって、一年間ずっと310人中2ケタの順位をとることができました。少し順位が下がってしまうときもありましたが、その多くは自分の努力が足りない時。いつも先生がたがおっしゃる「素直さと努力」という言葉の大切さを実感しました。先生がたのおっしゃることを「素直」に聞き、「努力」を重ねる。それがこの結果を生んだのだと思いました。
私は決して勉強が好きなほうではないのですが、よい点数や順位をとったときの喜びはより良い成績を修めたい、という原動力となりました。
三年生の一学期では、春期講習での努力が実を結んだのか、二回のテストで自己最高順位をとることができました。特に期末テストでは、一年生の中間テストでは真ん中あたりだった順位が学年25位に入ったこと、また、その順位に先生がたがとても喜んで下さったことに温かい喜びを感じました。残念なことにその結果に舞い上がりすぎて二学期の成績はさがってしまいましたが、それほどに学年25位の順位をとれたことが嬉しかったです。
そして受験勉強。私立高校対策授業では、過去問を何回も解き、何回か模擬試験を受け、入試当日は落ち着いて解くができました。
まさか、愛知高校の選抜クラスに合格するとは思いませんでした。過去問を解いておいてよかったと思います。
公立高校入試対策では基礎をしっかりとおさえ、リスニングの練習をたくさんやったので、当日効果を発揮しました。
内申点が内申相場よりも下であった私が、第一志望校に合格することができたのは今までの授業、テスト、年号表など、誠神塾のおかげだと思います。
時に厳しく、時に優しく愛情をもって接して下さる先生がたにお礼を言いたいと思います。
公立高校を受験する前の最後の授業のとき、帰り際に恵子先生が「がんばってね」と目を見て握手して下さったことは忘れません。ありがとうございました。
今、私は憧れていた制服に身を包み、名東高校に通っています。授業やお楽しみ会など、誠神塾での日々はかげがえのないものとなりました。
学んだことを胸に、これからも頑張りたいと思います。

浅野叶女さんとの事

この子は大人しく目立たず、礼儀正しい野に咲く、一輪の野菊の様な子でした。
本人も言っている様に中Ⅲの一学期末のテストで310人中25位に上がってきて、俄然私の意欲が燃え上ってきました。
夏休みから受験まで愛情をかけた厳しさにめげる事なくついてきてくれました。 
結果は、私立では愛知高校の選抜コース、公立では名東高校と公私共々第一本命を射止めてきました。
高校へ行っても頑張って下さい。

僕の高校受験 小野 佑

 僕は、中学一年生のときに、誠神塾に入塾しました。
一年生の頃は、定期テストのためになにをするべきかわかりませんでした。なので、先生からもらった「テスト対策プリント」をやりました。最初は量が多いと思いましたが、しっかり取り組むことができました。すると、結果もついてきて、中学での順位は全体の一割以内に入ることができました。嬉しかったです。
僕は学校でサッカー部に入っていました。一年生の終り頃には、主力メンバーに選ばれました。練習はほぼ毎日あり、メンバーはテスト週間も練習があり、勉強に割ける時間も減り、順位も落ちていきました。勉強と部活の両立をするのは、難しいと思いました。
三年生になって、いよいよ受験する高校を決めなければならない時期に、考えた末、名東高校を受験しようと決めました。僕の3学期の内申点は2学期からさらに1点下がった「33点」で、相場には4、5点も足りませんでした。厳しいのは、僕も先生方も分かっていたと思います。それでも僕のために先生方は最後まで入試対策やリスニング対策など施してくれました。リラックスして勉強できるようにとお菓子を食べたりして、アットホームな雰囲気で勉強することができました。
そのおかげで緊張せずに当日試験を受けることができました。
結果発表の日、貼り出されていた掲示板の自分の番号を見ると「本校に合格」と書いてありました。本当にホッとしました。
先生方、最後までありがとうございました。

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